9月18日(金)に町探検に行く予定です。お仕事見つけコース、歴史見つけコース、インタビューコースの3つのコースに分かれて小杉のステキを調べてきます。子供たちは、自分たちで行きたいコースを選んで、調べ学習をしたり、グループで話し合ったりしてきました。今後は、町探検で調べてきたことを全校の子供たちやお家の方に知らせるために、ステージ発表会で発表する予定です。



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9月18日(金)に町探検に行く予定です。お仕事見つけコース、歴史見つけコース、インタビューコースの3つのコースに分かれて小杉のステキを調べてきます。子供たちは、自分たちで行きたいコースを選んで、調べ学習をしたり、グループで話し合ったりしてきました。今後は、町探検で調べてきたことを全校の子供たちやお家の方に知らせるために、ステージ発表会で発表する予定です。



2学期最初の総合的な学習の時間を行いました。最初に、2学期末に一人一人がスライドを用いて発表することを説明しました。
次に、10月1日(木)に学校周辺の文化財に触れる校外学習を行うことについて説明しました。学年共通では、神明すぎの森公園、千本桜、鏝絵を見学しますが、1~3班に分かれて見学するので、希望の班を決めるためにそれぞれの班の見学する施設について、説明をしました。
自分がどのコースで見学するのがいいのか考えながら、説明を聞いていました。
この見学を軸にして、調べ学習を行っていき、学期末の発表につなげていってほしいです。


6年生は始業式の後、学年集会を行いました。
前半は、2学期を迎えるにあたって、行事の予定や心構え等、大切な話を聞きました。今年度の重点目標である「3つのこう動」を、学校生活にどのように生かしていくかについて真剣に考える様子が見られました。
後半は、みんなが楽しみにしている宿泊学習のことについて話を聞きました。能登青少年交流の家での水辺の活動や野外炊飯等を、心待ちにしているようでした。
2学期は、様々な行事を経験しながら、学校のリーダーとしてさらに成長できるよう子供たちを支援していきたいと思います。


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2年生は、各クラスでお楽しみ会をしました。「みんなが楽しむためにはどうしたらよいか」を考え、学級全体でやりたいことを話し合ったり、係ごとに企画・準備をしたりしました。どのクラスも、笑顔で楽しむ様子が見られました。



1年生は、体育科で「しっぽとり」の学習をしています。
しっぽをたくさん取るために色団で作戦を立てたり、しっぽを取られないようにするために逃げる場所を考えたり、相手の動きを予想したりして、「しっぽとり」に取り組んでいます。
色団で声をかけ合う姿がたくさん見られて、子供たちの成長を感じます。



7/17(金)に6年生は着衣泳を行いました。
服を着たままプールに入る感覚は普段とは違うことを実感し、「泳ぎにくい」「服が水を吸って重い」といった声が挙がっていました
もし溺れたときには、泳ぐことよりも浮くことの方が重要であることを学び、服に空気を入れたり、ペットボトルを使ったりすることで楽に浮くことができました。
授業の最後には、6年間お世話になったプールに「ありがとうございました」と大きな声で伝え、小学校生活最後の水泳学習をよい形で締めくくることができました。



1学期に取り組んできた環境の学習も大詰めです。
今回は、県や市の青年会議所の皆さんにご協力をいただき、カーボンニュートラルの出前授業をしていただきました。
カーボンニュートラルとは、温室効果ガスの排出量と吸収量を差し引いて、実質ゼロになる状態のことを指します。
現実的には難しいのですが、カーボンニュートラルを目指すために自分たちはどうすればよいのか、ボードゲームの体験を通して学習しました。



活動を通して「家族団らんを心がける」「エアコンの設定温度を2℃下げる」等、これからも取り組むことができそうなことをたくさん学ぶことができました。
地球環境を守ることへの必要感を高めた子供たち。夏休みは家族と一緒に4週間の環境チャレンジを行います。
1年生は図画工作科で「えのぐで かきごおり」を学習しました。
子供たちは、初めて絵の具を使って学習しました。子供たちは、絵の具や水の量を変えることで少しずつ色が変化していくことに気付き、絵の具の面白さを感じていました。
お気に入りの色の絵の具を使って、色の濃淡を表現した「かきごおり」を描きました。
絵の具セットの準備や片付けも上手にできました。



7/14(火)、6年生はICTサポーターの先生に教えていただき、Canvaを使って自己紹介カードを作りました。
Canvaをあまり使ったことがない児童が大半でしたが、授業が終わる頃にはCanvaマスターになっていました。
デザインの豊富さや編集のしやすさに子供たちは驚いている様子でした。委員会活動や普段の授業でも活用していきたいという思いを高めていました。

